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ゲームやらなにやらのレビューとその日の駄文を連ねるプチ廃人なblogをここからお届け
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今年初の更新です。
どんだけサボってるんだと…。

FF13やっとこさクリアしました。
感想は後ほどレビューの方で纏めて上げますが、一言で言うと佳作。
以上。
ストーリーはよろしくないです。きっぱり。
戦闘は楽しい。


1周しただけで、冥碑のミッションは全くやってないし、武器の強化も最強には程遠いしな状況で終わらせました。
次は野郎パーティーで頑張ってみようかと思います。

さてと、次は途中になってしまったwiiの無双3となぜか買ってしまったこちらもwiiのマリオをやりたいと思います!
新年の遅すぎる挨拶でした。
91年にスーパーファミコン用ソフトとして発売される。
ハードの交代でFF初のSFCで発売するタイトルとなる。
物語性を重視した内容で、この頃からFFは奇数がシステム重視、偶数はシナリオ重視という風説が流れ始める。
戦闘システムの革変もこのタイトルからで、アクティブタイムバトルというのちに現在まで引き継がれるシステムも出来た。
各キャラごとすばやさが設定されており、それぞれがバラバラで時間が流れてゲージが溜まったら行動できる。敵も同様。
ただし、4はゲージがまだ表示されていなかった。戦闘のパーティメンバーが5人というのもシリーズ最多である。

その後、各ハードに移植されている。
ただの移植ではなく例を見ないイージータイプというタイトルも発売されているのはこの作品だけである。
ゲームボーイアドバンスの移植版にだけ新モンスターや最強武器が眠るエクストラダンジョン「試練の洞窟」「月の遺跡」が追加されている。
さらにフルポリゴンでニンテンドーDS用に2007年にリメイクされる。
イベントシーンの表現・演出の強化がなされ、キャラに声が付き、新たなアビリティシステムとして「デカントアビリティ」の導入。
モンスター・ボスの強さが変更され、シビアになっている。GBAの追加要素は全てカットされている。
4は展開としてFINAL FANTASY IV THE AFTER ―月の帰還―でその後の物語をセシルの息子セオドアを主人公で描く携帯ゲームで発売している。
バイオ5オルタナティブ エディションの続報が出た。
追加エピソードの2つ目。
ジルともう一人、ジョッシュというキャラの話らしい。
年末で慌しいが、適度に13をプレイ。

ちまちまと進め、7章まで到達。
決して早いとは言えないけれど、進んでます。
スノウのディフェンダーというロールが導入されたところ。
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プロフィール
juliussのコトリスト
HN:
juliuss.T
年齢:
43
性別:
男性
誕生日:
1982/07/25
職業:
サービス業 LV2
趣味:
ゲーム・ゴロ寝
自己紹介:
FF からときメモまで幅広い守備範囲を持つゲーマー。
大学時代はヴァナディールに棲息した獣使い。
PS3のソフトからファミコンまでいつプレイしても新鮮に120%楽しめる。
今一番期待してるのは、FF14です。

直近クリア:戦国無双3(wii:15/30キャラ)
現在プレイ中:MGS3(PS2) 





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